はじめまして。中田様のセフレ、棒君(38)です。

僕は野良でMをやっている(※Mには専属のSがいる場合も多い)のですが、中田様のプレイに心酔してしまい時々お世話になっています。

中田様のプレイの中でも、僕が一番好きなのは「わんわんプレイ」です。

わんわんプレイの良さを書いて欲しいとご指示いただいたので、今回このように筆を取りました。

「わんわんプレイ」の良さを存分に分かっていただけると嬉しいです。

この記事を読んだら、皆さんもぜひ一度はやってみてくださいね。

わんわんプレイは、「しつけ」だからこそいい

僕が「わんわんプレイ」と呼んでいるのは、SMでいういわゆる「ペットプレイ」です。

ペットプレイでは、多くの場合、いわゆるSM的な調教よりも信頼関係の構築がテーマにされることが多いです。

 

例えば、SM的な調教というのは「縛り」「吊るし」などですね。

皆さんがSMと聞いてご想像されるのは、「亀甲縛り」なんかだと思うのですが、それはいわゆるSM的な調教です。

 

では、信頼関係の構築というのは何かというと、「しつけ」です。

足の上げ方、手の動かし方、生活の仕方…すべてを女王様(中田様)にしつけていただき、自分の見ている世界を再構築していただくのです。

「自分の見ている世界を再構築する」というと表現が過剰かもしれませんが、「女王様(中田様)によって支配していただく」という感覚はえもいわれぬものがあります。

 

自分はこの方にすべてを預けていれば幸せなのだ、ここにいればずっと自分は幸せでいられるのだと体中で、心の底からそう思えるようになるのです。

皆さんは、「この方のおそばにいられたら幸せで仕方ない」「自分は守っていただけているのだ」という感覚になったことはあるでしょうか。

なったことがない…という方は、ぜひ体感していただきたいです。

まさに、自分の見ていた世界と違う世界が目の前に出現したような…生まれ変わったような気持ちになりますよ。

 

でも、あえてペットプレイ…わんわんプレイをする必要があるのか?他の方法があるのではないか?と思う方もいらっしゃるかもしれません。

でも、この「しつけられる喜び」は、他の方法では絶対に味わえないのです。

 

日常には絶対ない、強固な絆を女王様に与えてもらえる

僕は普段、ある外資系証券会社のマネージングディレクターとして働いています。

業務内容やモデル・女優たちとの痴情のもつれが罵詈雑言となって頭上を飛び交います。ハイスピードで行われる日々のあれこれに疲弊する毎日です。

職場では後輩に媚を売られ、上司にはどやされ、同期にはライバル視され、僕の生活に信頼や絆なんて言葉は一ミリもありません。

毎日が戦いです。周囲はみんな敵で、心は休まりません。

 

仕事も人間関係も、「必ず」なんてことはこの世にはありません。

一生懸命仕事をしても報われないことはあるし、誠意を尽くしても人間関係は壊れることはある。

でも、女王様(中田様)は違います。

「私に従いなさい」とご指示くださり、それに一生懸命従えば、必ずたくさんの愛情をくださるのです。なんとお慈悲が深いのだ…と胸が苦しくなりませんか。

 

女王様自慢のペットになりたい

僕は今、週に1回中田様にしつけをいただいています。

わんわんプレイの内容としては、最近だと、ハプニングバーで行われた「ドッグコンテスト」や「ペットショッププレイ」に参加させていただきました。

ペットショッププレイでは、他のお宅のワンちゃんを見ていらっしゃる中田様もお美しくて、僕はどうしたらいいかわかりませんでした。

でも、僕はやっぱり中田様に僕を買っていただきたくて一生懸命アピールしました。

でも、中田様は全く僕を見てくださらなくて、本当に他の飼い主様が僕をお買上げになってしまいそうになって…本当に悲しかったです。

中田様が大好きだから、お役に立ちたいのに。

僕じゃダメなのかな、他のペットがいいのかなと悲しくて、必死で「自慢のペット」でいようと顔を上げました。

でもやっぱり、少し泣いてしまって、中田様には怒られてしまいました。

中田様、ごめんなさい。

でも、コンテストの後は血統書もいただいて、僕は本当に中田様の犬になれたんだととても嬉しかったです。中田様への忠誠心がより強まって、本当に良い経験になりました。

 

わんわんプレイは、ある意味SMではない

ここまで読んでくださった方はなんとなく分かるかもしれませんが、わんわんプレイ(ペットプレイ)はもはや、SMとは少し違うかもしれません。

 

犬(ペット)である僕は、人の言葉は話しません。

それに、手にグローブをしているので、指も使えません。

後ろ足は膝を付けないで爪先で歩く、四足歩行をしています。

全裸で、性器と首に首輪をしています。アヌスには尻尾を模したアナルプラグを挿入します。

プレイ中は、リードで小屋に繋がれているので、本当に「人間の形をした犬」という感じです。

 

なので、あくまで人間をいじめたいとか、いじめられたいとかという感覚ではないです。

僕はあくまで女王様(中田様)のペットであり、愛玩動物だと自分でも思っています。

女王様(中田様)にすべて管理していただかなければ、生きていけない生き物です。

 

どこからがSMプレイと呼ぶのかはわかりませんが、僕は、わんわんプレイとは「性行為とは一線を画する、圧倒的な信頼関係の構築」だと感じています。

女王様(中田様)にご指示されて他のペットとまぐわうこともありますし、ぬいぐるみなどをメス犬と見立ててオナニーを指示されることもあります。

なので、わんわんプレイの終着点は「射精」や「オーガズムを感じる」ことではないのです。

正直に言えば、「性行為」などというチープな言葉で片付けてほしくないです。

女王様(中田様)と犬の関係性は、犬である僕にとって、何よりもかえがたい「完全な世界」です。

女王様(中田様)に従えば、限りない愛情をいただけるのですから。

これ以上に簡潔で美しい世界はありません。

その意味で、やはりわんわんプレイというのは、「新たな世界の構築」なのでしょう。

 

わんわんプレイで、圧倒的な愛情と信頼感を感じてみませんか

わんわんプレイで感じられること、それは「女王様(中田様)からの圧倒的な愛情」と「女王様(中田様)と僕の間の、ゆるぎない信頼感」です。

圧倒的な愛情も、ゆるぎない信頼感も、どちらも日常で体験できないものです。

それは、年齢があがるにつれて感じにくくなっていくものです。

だからこそ、それを目覚めさせてくれる、体感させてくれる「わんわんプレイ」は尊いのです。

 

女王様(中田様)のことを思うだけで、僕のこの胸は張り裂けそうになります。

もっと支配して欲しい、女王様(中田様)に愛されるためならなんでもしたいと思うのです。

ぜひあなたも、一度「わんわんプレイ」をやってみませんか。

 

女王様からひとこと♡

プレイ後の15分ちょっとで書き上げてくれました。

さすが、優秀な駄犬です♡

棒君は3ヶ月ほど前にPC MAXで知り合ったM男性なんですが、相性がよすぎてついあれこれ開発してしまいましたw

ペアーズとかタップルとか、ああいうまじめな恋活アプリだとこういう関係にはなかなかなれないですよね。

出会い系アプリは、かれこれ100種類以上使ってきたんですが、やっぱり日本最大級の出会い系アプリだと出会える男女の質が高いですね。出会える数も多いし、やっぱりいいです。

ただれた関係がほしいなら、やっぱりPC MAXだな〜と改めて感じましたw

中田氏は今もPC MAXに生息してるので、お時間ある方は探してみてください♡

 

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